![]() 図1 人工皮膚 ロボットの全身を包み込む柔軟な触覚センサスキンを目指す。 境界の計測/通信チップがデータを転送する。(セルブリッジシステム) |
![]() 図2 センサ素子 正方形の導電繊維の領域がひとつのセンサ素子。 これを複数並べて人工皮膚を構成する。 | |||
![]() 図3 センサ出力プロット(静電容量の変化) 刺激素子の太さによって描く軌跡が異なる。(デモムービー 3.0MB) また、押す力が大きくなると軌跡が伸びるので力の大きさもわかる。 |
![]() 図4 刺激素子 A: 直径0.5mm、B: 直径1cm、C: 直径2cm、D: 全面 | ||